情報の共有化の第三弾議事録も誰が何を言ったかまで。

先週の続きで

今週も

情報の共有化についての

話をして行きますね。

三代目張り切っています。

コホン

先週は

会社の業績を上げるにしろ

働きやすい会社にするにしろ

採用に困らない会社になるにしても

とにかく良い会社にするには

情報の共有化が欠かせない

と言う事で

それでは何の情報共有から

始めたら良いのか

と言う事で

スケジュール

各自の仕事内容

の話をしました。

今日は三回目として

会議の議事録の公表です。

普通は会議の議事録は

出席した人が書き

会議に出席した人しか

見る事が出来ません。

これを社員全員が

見る事が出来るようにします。

そしてその議事録も

誰が何を言ったか

発言内容も記載しておきます。

これはいい加減な事

言えなくなりますよ。

全社員が見る訳ですからね。

三代目のお父さん

二代目現社長の口の悪いのが

少し収まりましたもんね。

とありりんも口を挟みます。

今テレビで良く話題になるパワハラ

閉鎖的な環境で

絶対的な権力を持つ人が

そうでない人を支配しようとする事が

原因ですよね。

これだけ情報網が発達している時代

そもそも情報は隠しておけないし

キチンと社員に明示する事で

信頼感も高まります。

キリギリス社長

こちらも取り組んでみて下さいね。

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